monochrome XVII “Documentary”


主催:モノクローム展実行委員会
会場:ギャラリーE&M西麻布
会期:2018年7月31日(火)〜9月1日(土)
時間:12:00〜18:00(日・月曜日休館)入場無料
(8月12日(日)〜20日(月)夏期休館)
住所:東京都港区西麻布4-17-10
電話:03-3407-5075
協賛:オリンパス(株)、キャノンマーケティングジャパン(株)、AAAコーポレーション、(株)ニコンイメージングジャパン、(株)ピクトリコ、ギャラリーE&M西麻布、KN-PHOTO
後援:DGSM Print Consortium

参加写真家(47名、五十音順)
浅田隆一郎、稲垣雅彦、エドワードレビンソン、大坂 寛、織作峰子、加藤法久、加納 満、亀山 仁、木村直人、桑原史成、小菅琢哉、齋藤康一、BAKU斉藤、酒井久美子、佐藤 理、佐藤 真、杉山宣嗣、鈴木英雄、大門美奈、多木和夫、竹内英介、達川 清、谷 雄治、中川十内、中島秀雄、中道順詩、永嶋勝美、長嶋正光、長濱 治、南雲暁彦、沼田早苗、ハービー・山口、萩原佳一、HASEO、英 伸三、原 直久、HARUKI、広川泰士、福原 毅、藤井英男、細谷秀樹、舞山秀一、松田敏美、両角章司、山口一彦、山田愼二、渡邉 肇。

夏のモノクローム展始まります。今回もデジタルカメラで撮影した作品を、一度デジタルフィルムにおこして暗室にてバライタ印画紙に焼くクロスプロセス(DGSM)での作品となっております。

猛暑となっておりますが、お近くにお寄りの際は足をお運び下さい。みなさまとお目にかかれるのを楽しみにしております。


いわゆる演出をしていない写真として「鵠沼海岸の日常」をLeicaM10で撮影しDGSMにて暗室でバライタ印画紙に焼いています。